春色のゴム

担当の子のうちの1人が、誕プレとお礼を兼ねて、とヘアゴムと手紙をくれました。

私がよくこの手のゴムで髪結んでたの、ちゃんと見てたんだなぁ、と思ってすごく嬉しかった。

あー寂しい、すんごい寂しい(笑)。
離任式もあるけども。

紺碧の空

最後のSCの前、色んな思いを込めて、お参りしていきました。
そのあと少し奮発して、好きな洋菓子屋さんで焼き菓子詰め合わせを買って、職員室に差し入れしました。

最後、担当した子はみんな、「ありがとうございました」と笑顔で頭を下げて行ってくれました。
職員室でも皆さん立って拍手で送ってくださいました。何名かは玄関まで。

思ったよりずっと寂しいな。
帰りの車で少し泣いた。

収束

うちのすごい近所の道の駅で2週間くらい前に食べたそばパフェ。

会議は無事終わり、明日は最後のSCと電話相談の仕事です。
よく3つも掛け持ちしてたな(笑)

結局有休は消化し切れないぽいけど、予定のない休みよりは、職場行ってた方が楽しいので、まぁ良しとします。
ほんとに今の同じ課のメンバーには恵まれたと思います。
来年も誰かと一緒になれたらいいな。

糖分。

なんか疲れて超いい加減な夕飯。

明後日会議の所見をとりあえず直属の上司に出してきたのだけど、コレジャナイ感が半端なくて、帰り道珍しくモヤモヤ考えた。(いつもは職場出たらもう考えない)

ちなみにこの上司(女性)の書く所見は、それはもう洗練されてて、わかりやすくて的確で、子どもへの愛情と現実的に可能な支援とのバランスが絶妙で、物凄く憧れる。
本当に尊敬できる人。

だから、あんまり手を煩わせたくないんだけど、突っ込み所満載だろうなぁ´д` ;
申し訳ない…。

最近別件でも、こちらの都合で迷惑かけたのに、とっても感じのいい対応をしてくれた女性がいて、ありがたい反面、自分が情けなくなりました(´・_・`)

シャキッとしなければ。

深い。

このセリフに不思議とすごい心打たれた。
アイデンティティの真髄って感じ。

というか説明文の冒頭、なんかおかしくない?

春が来る前に。

仕事大詰めだけど、意地で有休消化。
適当にオフらないと、結局仕事でもいいパフォーマンス発揮できないからね〜なんて。

そしていよいよ一線超えそうなんだけど、どうなるかしら。

補給。

からの、労働の対価。

一期1〜6巻もすでにカートに入ってるんですが、いつポチるべきか。

グランロード2巻は今日届きました。
巻ちゃんが美人過ぎてつらい。

ひかりの

虐待ケースの男の子と、しばらく箱庭をやっていたのだけど、これまで敵味方もなく、善悪もなく、最後は誰も生き残らないような作品を作り続けていたのが、今日はじめて、怪獣VS人間軍の戦いで、人間が勝つっていう作品になった。

この世界にも味方はいるのかもしれない。
悪は滅びるのかもしれない。

彼の混沌の中に、一筋の光が見えた気がして、胸がいっぱいになった。

この瞬間があるから、この仕事が大好きだ。


誰の心にも、必ず光はある。